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2026年4月20日
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サブリース契約の落とし穴 

警告!サブリース契約をお考えの方々に・・・

アパートオーナーとしてサブリース契約の相手方の、ある不動産管理会社との数年に及ぶ紛争…
わたくしの経験した実際の悩みと苦しみの日々を詩にしました。
これからサブリース契約を結ぶ方々への警告です!
サブリースを検討する前に是非見てください!

  • もう二度とこの苦しみを誰一人味わうことのないよう祈る
    注)↑このホームページを立ち上げた動機です。
    サブリース 闇バイトとの類似点 解約不能でお先真っ暗
    注) ↑サプリースとは、アパート管理のプロの会社が管理業務を条件に つのアパートの全ての部屋を借り上げる契約です。
    先祖への詫びに自殺をした人のうわさ出るほど怖い契約
    通常の契約でないサプリース 解約の自由オーナーには無い
    注) ↑オーナーとはアパートの所有者のことです。
    解約の条件定めた条項も居住権にて無効とされる
    注) ↑居住権とは、その部屋の実際の居住者が部屋を追い出されて、行くところがなく、路頭に迷うことがないようにするための権利です。
  • サプリース結んだ時には居住権 会社手に入れ二度と離れず
    契約の 解除不能を伝えずに 契約許す法の解釈
    居住権 意味を知らないオーナーは解約不能の理由分からず
    解約はオーナーからは不可能で 会社からなら何時でも可能
    注) ↑管理会社からならば通常の契約ですから、解約は許されます。
    相続で初めて知った 絶望に人を追い込む法律のこと
  • 最高裁 良かれと出した判決は 契約の自由禁ずる結果に
    注) ↑この判決は「バブル崩壊」という社会情勢の中で下されました。
    最高裁の この件だけとの判決が 全ての件に適用される
    注) ↑こうして、実際に居住していないサプリース会社に居住権が与えられました。
    法律の 最高裁の解釈と違う考えー切却下
    判例が示す結論絶対で どんな事情も考慮をされず
    注) ↑社会の状況や環境、価値観の変化以上に、判例は重要視されます
    いうなれば相手の会社は仁王様 足下でオーナー踏みつけにされ
  • アパートの所有者代わるも管理する会社の交代 法が許さず
    居住権会社が得ているアパートの 土地買う人のなきこと悲しい
    アパートが老朽化するに従って修理費上がり家賃は下がる
    オーナーも入居者同様 部屋代を決める自由を持っこと出来ず
    老朽化まだ初期であれアパートの設備修理の費用高額
  • 修繕費 高額であれ支払いは二回までしか分割許さず
    修繕費 払い切れずに借金するオーナーに待つは自己破産のみ
    費用負担出来なくなればいずれ来る 大切な土地手放す時が
    アパートを建てかえたくも 居住権握る会社が拒否すればダメ
    サプリース結べば鎖のほどけずに 代わる会社を選ぶ術なし
  • 居住権住んでもないのに手に入れて 人を見下す権利も入手
    約束を破って隠したスプレーで爆発起こすも罪に問われず
    同業者の顔まで潰すその行為 水戸黄門の印籠欲しい
    業界の信用までも危うくす 業務のやり方反省見られず
  • 管理料 会社の身売りで三倍に それでも契約解除は出来ぬ
    約束で毎月届くと信じていた振り込み明細来ない月あり
    アパートの管理行う担当が代わったことさえオーナー知らず
    他部署から言われて初めて新任の挨拶をする管理担当
    連絡が取れず困った状況を 嘲り笑う担当に泣く
  • 侮蔑する言葉遣いの担当の交代願うが依頼も出来ず
    正式な解約願いを頭から撥ね付けられて返事貰えず
    約束を破り返書を寄越さずに こちらの回答のみ強要す
    返答を求めて再三出す手紙 全て無視され恐怖が募る
    嘲笑が恐くて電話断るが 何度も掛けられ うつに陥る
    肝心の手紙届かず婚活の案内だけが郵送で来る
    無視される辛き毎日 江戸時代の村八分の刑受けているよう
    弁護士を出して欲しいと頼んでも なしのつぶてで悶々とする
    担当を勝手に代えておきながら元に戻して承諾迫る
    インポイス対象でないと決めつけて確認しない上から目線
    ファックスが鳴っただけでもパニックに 震え倒れて応対できず
    安否聞かず取ること出来ぬファックスを送り続ける人情のなさ
  • 給湯器 寿命近いと知りながら 壊れる時までただ放っておく
    他社よりも数割高い修繕費 入居者のため従うほかなし
    シャワーヘッドのみの破損を半月も 対応どころか確認もせず
    状況を何度聞いても返事なし 触らぬ神に祟りなしとて
    他社の場合 破損を即日確認し翌日直す 早い対応
  • 枝おろし頼まれただけで 思い出の木を撤去する費用を出せと
    金額を提示しないで必要な修理費負担をしっこく迫る
    修繕が遅れているはオーナーが不承知だからと嚀たてられ
    入居者に謝りたくとも契約に違反するためお詫びも出来ず
    弁護士を立てて漸く見積りが示されたのは四か月も後
    注) ↑管理会社との対応を弁護士が代行して下さらなければ、どうなっていたか分かりません。恐怖の毎日でした
    見積もりに事務費を取らぬ企業へと移りたくとも法が許さじ
    注)↑修繕終了まで金額を教えないのは見積を取る事務費がオーナー負担のため、可哀想なので見積り金額を出さないからだそうです。
    入居者は人質なのだと実感す 金だけとられて無視され続け
  • 建物の定期点検 弁護士が催促しないと結果報せず
    粗大ごみ あると知りつつ片付けず 幾年月も報告もせず
    他社なれば 不具合早く報告し 修理費安く済ませるものを
    違反してペット飼ってた退去者が支払う額までオーナーに請求
    入居者の過失と分かるリモコンの破損さえもがオーナーのせい
    弁護士の質問さえも無視をして問題起きて漸く返答
    サブリース理念を守る他社からは入居者大事の報告届く
  • 行政に訴えたとて無駄ですと 言われて試して事実と知って
    裁判を起こしてもなお針千本 飲ませたくなる相手の返事
    無視された心の傷をえぐり出す相手の主張に身は凍り付く
    この程度は虐めじゃないと決めつけて 悲鳴あげても知らん顔され
  • 弁護士の 助けなければ蔑(さげす)まれ 苦しむオーナー司法は見捨てる
    法律を盾に企業がする虐め 続けて良いと司法は容認
    虐待をしている方が正しいと 被害者にとり辛い判決
    注) ↑オーナーが精神病院に隔離になっても、その原因であるサプリース会社との契約は解除できないことが示されました。
    看板を見ると身体が震えだし 車の運転難しくなる
    判例で 生まれし権利に縛られて 車輪の下に置かれ漬さる
  • 富士山に繋がる伝説ある土地を 守りたくとも力及ばず
    注) ↑オーナーが所有しているアパートの土地の神様は、富士山の神様と親しい関係にあるという言い伝えがあります。
    富士山の噴火の伝えを信じずに意地悪出来る自信は何処から?
    虎の威を借りる狐も死ぬときは一人ぼっちと知らないのかも